AIで普通の動画を3D動画に変換する

2003年09年01日
(2003年11月23日作成

内容物欠損。

パッケージ

   
  
なぜか知らんが
表示が修正されてましたので。着色料だと思います。

ノート

  
解説も作品に即してて○
。懐かしい。

アイテム


 

No.8(?)「面堂」

お菓子

030901_URUSEIYATURA_PA.JPG - 10,005BYTES
口溶けのいいラムネ

商品名

20世紀漫画家コレクション5 高橋留美子の世界

作品名

うる星やつら

形態

フィギュア

原型製作

松浦卓矢

塗装

田渕浩史

種類

全8種+1種

製造会社

フルタ製菓株式会社

造形企画製作

GUZ -ガズ-

価格

300円

販売時期

2003年8〜9月位

備考

特に無し。

 
「20世紀の、ヒット作(を描いた漫画家)のキャラを立体化しよう」(「漫画家」と銘打っているのが良くわかりません。)
というコンセプトで、高橋留美子先生の「うる星やつら」から。

僕は「めぞん一刻」>「うる星やつら」>「らんま1/2」。(犬夜叉はまだ見てません。)
「めぞん一刻」は鬱にもなったけど、やっぱり忘れられない。
一国の首相の言葉をかりるなら「感動したッ!」でした。

この作品には思い入れが強いです。当時の流行りっぷりは凄かったですし。
まぁ大体にしてアニメ好きの負のイメージとして良く出てくるのが、このトラ柄コスチューム。
あと、語尾につける「だっちゃ」。
「語尾でキャラに色付け」のパイオニアでした。

このシリーズ、1個300円なのに中身が判らないため、コンプリートするのは金銭的に辛いとみました。
まあ、シークレットを含めた9種類(3×3)で1Boxなのでしょうが。
シークレットってどんなだろ?お雪さんか?弁天か?でもそれだとシークレットの意味がねぇか。
僕的予想は「ウェディングドレスのラム」とか。
「海が好き」だったら嬉しくないなぁ。・・・でも当時のブームを知る人間にはあれも有りか。
あの格好してたの居たみたいですし。当時の漫研とかで。世代としては1960〜70年生まれ辺り?。
雰囲気としては細野不二彦の「あどりぶシネ倶楽部」とか見るとわかります。

で、よりによって面堂。
肝心な頭部のパーツが欠損でした。面倒だから連絡しないけどガンダムファイト的には失格です。


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